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【内田文武  Exhibition「atelier」】

【内田文武  Exhibition「atelier」】 - 会期:10/10(火)~10/29(金) ※事前予約制になります。 - 時間:13:00 ~ 20:00 - 一般公開:10/28(土)、10/29(日) ※10/28(土)ライブペイントを行います。 - 会場:ヴィジョントラック大阪 〒550-0015 大阪市 西区 南堀江 1-10-11 西谷ビル本館 4F4-7 13日、27日の16時~20時は内田文武が在廊いたします。 その他の日程は随時在廊になります。 ●ご入場について ・料金:無料 ・平日は事前予約制ですのでご来社いただく日時をヴィジョントラック岸田までご連絡くださいませ。 メールアドレス:kishida@visiontrack.jp ・一般公開日は予約無しでご覧いただけます。

【展覧会情報】内田文武 風景論

内田文武 風景論 2016年5月13日(金)- 25日(水)11:00-19:00 毎週木曜休 風景と人。これらは相反するもの同士ではなく、お互いの深い関係性のなかに存在しています。日常で見慣れているありふれた町並み、雑然と横切る電線の眺め、凸凹と混在する新旧のビル群など、日本的なシティスケープをグラフィカルに整理しながら、その中に生きる私たちの心を表す舞台装置であるかのように再定義して見せるのが内田文武氏の絵です。マニエリスムとは対照的な、クールな眼差しによって封印される風景画であるのに、見る者の眼へ深い浸透力で

『東遊園地オープンスケッチ』を開催いたします。

神戸三宮の東遊園地で開催される「アーバンピクニック」期間内の11/15に『オープンスケッチ』を開催いたします。 気軽に集まってスケッチをしましょうという会ですので、お気軽にご参加ください。 【プログラム詳細】 「東遊園地オープンスケッチ」 内容:東遊園地周辺を散策し、日常の風景をスケッチします。普段見過ごしているものを見つけたり、絵を描く楽しさを感じましょう。初心者の方もお気軽にご参加ください。 日時:2015年11月15日(日)13時~15時 参加にあたって:参加費無料・道具は準備します。 数に限りがありますので普段お使いの画材がある方は

Hanako FOR MEN vol.15 京都、男旅。

マガジンハウスから発売のHanako FOR MEN vol.15 の表紙を担当しました。 男ならこの雑誌をかばんに入れて京都旅行に行くしかないでしょう。 金閣寺や清水寺や大文字など京都の名所を線画とスクリーントーンで描きました。 私は京都に住んでいる時期もありましたが金閣寺も清水寺も近くを通った事しかありません。 京都タワーの中のシュールさ(時代に取り残されたお土産達な感じ)は結構好きです。

雑誌ターザンに風景や人物のイラストを描きました。

  ターザンさんからの依頼で見開きのイラストを3点描いたのですが。   これは天からのお告げでしょうか? ターザンを読んで「お前もダイエットをしろ」ということでしょうか。 来月号も描いているので、とりあえず本気ダイエットは保留にします。 プクプク

『京都で日本美術をみる 京都国立博物館』俯瞰図を描きました。

『京都で日本美術をみる 京都国立博物館』橋本 麻里 (著) 出版社: 集英社クリエイティブ (2014/10/24) の中で、京都国立博物館の俯瞰図を描きました。 私の絵の日本的なフラットな表現が多いので、京都国立博物館に行って日本美術に触れてみようと思います。 そういえば「東海道五十三次」や「富嶽三十六景」などの文脈で作品を制作しようと以前思っていたのですがまだ描いていません。 個人的に日本美術の中で一番に思い浮かぶのは尾形光琳。 何故なら大学生の頃、京都の先斗町にある「すし昌」というお寿司屋さんの壁に絵を描いたからです。 その時の依頼が「尾形光琳風に描いて」ということでした。 風っていわれても、、と思いましたがそこは大学生、風にペンキで描きました。 雪の降る深夜の先斗町に投光器の明かりが光琳風の絵を照らしていました。 雑誌『商店建築』和の表情の特集号に載っているようです。店舗設計は造形集団さん。

CINRA.STOREで内田文武グッズ(マグカップ、トートバッグ、テキスタイルパネル)の販売が開始されました。

内田文武のグッズ(マグカップ、トートバッグ、テキスタイルパネル)がCINRA.STOREで販売開始されました。 iPhoneケース(5s、6)も追って追加されますのでお楽しみに! 内田文武 - CINRA.STORE - 音楽,アート,デザイン,映画,演劇のショップサイト

サロン会員専門誌 ネクストリーダー12月号

  今回のテーマが「店長・幹部として2014年を振り返る」なので、ラフ段階では2014の色々な出来事をコラージュ的に描いた案もありました。 小保方さんや佐村河内さんや野々村議員など、そうそうたるメンバーが配置された絵は雑誌のイメージと違ったのでお蔵入りになりました。

F200号の絵画作品の受注制作とオープンスタジオ

F200号(259x194cm)の作品の制作依頼があるので木製パネルが入る場所で公開制作できるような所がないかな? と探しています。 他の作品も沢山持ち込んでアトリエの様にしてオープンスタジオ風に出来たら良いなとも考えています。 滋賀から運ぶので京都や大阪あたりで。 場所がみつかれば10月後半か11月前半〜中旬に制作予定。(短期制作アシスタントも募集予定)   情報求む! info@fumitakeuchida.com

今月の「ノジュール」JTBパブリッシング

今月の「ノジュール」のエッセイ旅の記憶はテルマエロマエなどの著者、ヤマザキマリさん。 オレンジの屋根と青い海が印象的な町を描きました。 今度カメラを持って兵庫県の塩屋や垂水あたりの坂の多い町をぷらぷら歩いてみようと思います。 スケッチもしよかな。  

「ART SETOUCHI 2014 秋」に行ってきました。直島→豊島→犬島→高松

瀬戸内の島々(直島、豊島、犬島)に行ってきました。 旅の記録として写真を載せようと思ったのですが、無意識にシャッターを切っていたら旅感のある写真がありませんでした。 高松の空き店舗にて。雪男は黒い影を忘れていったのでしょうか。   高松のフェリー乗り場から   フェリーにて   高速船のゴミ箱   豊島にて 船の待合所   犬島   犬島製錬所美術館   犬島にて

【出演情報】 ¡¿¡ Love analog, go Digital !?! ~夏のフェンダーローズSessions~

下記イベントに出演いたしますので、お時間がよろしければお越し下さい。 フライヤーのデザインも担当しています。 当日、Tシャツやバッグも少数ですが販売を予定しておりますので そちらも是非! Riverfuse presents ¡¿¡ Love analog, go Digital !?! ~夏のフェンダーローズSessions~ ¡¿¡ 汝アナログを愛し、デジタルに召されよ !?! Club Jazz、R&B/SOUL、また電子音楽でも人気の音色であるエレクトリックピアノの代表格、フェンダーローズ。 録音スタジオで今もって現役である名器の生演奏を、居心地の好いキッチンバーで小粋なDJと共に楽しみましょう♪ 今回はフェンダーローズ愛好家であり、現在Charaのツアーに帯同中のKan Sanoを東京から迎え、楽曲制作や奏法の実演。 また昨年Wax Poetics Japanからアルバムをリリースし、ビジュアル・アートと音楽の距離を繋げるFumitake Uchidaのライブ。 そしてサカナクションのREMIXも最高だったAOKI takamasaを筆頭に小粋なDJ陣がサポート♪ 平日開催なのでお手頃にご入場頂けます。アフター5に是非お越し下さいませ♪ 日程 2014/8/21(木) 時間 18:00-23:00 (1st) 18:00-20:00 / (2nd) 20:00-23:00 料金 前売 1500円 当日 2000円 ※メールにて、予約席キープ(1stのみ)、Facebook参加にて前売扱い、通し料金500円up 会場 A769 kitchen, 心斎橋 大阪市中央区南船場4-4-17 HSビル2階 地下鉄心斎橋駅から徒歩3分 [Special Guest] Kan Sano (origami PRODUCTIONS) [Live] Fumitake Uchida (Wax Poetics Japan) [DJ/Selectors] AOKI takamasa

サボテンクロッキーの制作過程

その1 まずはサラッと描きます。 その2 サササッと描いて行きます。 その3 グイグイ描いて完成です! 皆さんも描いてみましょう。   色鉛筆などで絵を描く会を開催しようかな? して欲しいと言う声があればしてみよう。   無印良品の色鉛筆オススメです。 使いやすいうえに安い。  

作品「うつせみ 2」が旅立って行きました。

作品「うつせみ」2点が旅立ちましたので、残り一点になりました。 うつせみ1 うつせみ2 うつせみ3   現代アート販売タグボート内(うつせみシリーズ) http://ec.tagboat.com/jp/products/list.php?mode=search&name=%E3%81%86%E3%81%A4%E3%81%9B%E3%81%BF&x=0&y=0

梱包ではなく建設中

この青は建築中か改装中であってクリストが包んでいるわけではありません。 「内」と「外」、「内部」と「外部」のようなテーマの作品は昔からやり尽くされている気がしますが、 今でも現代アートのテーマとして人気ですね。 とか言っている私が最近作っているガラスを重ねている作品も「存在」と「時間」を意識しているので、 特に今やらなくてもと思うのですが勝手に手が動いています。 存在が存在しているかなんてことハイデガーさんや分子生物学さんにまかせますか、、 存在に時間を入力するとレイヤーなって見えました。 しかし、時間=レイヤーな気がするので、、、 あれ?存在は?? あっ、矛盾も内包しているのか! ※ この写真は確か姫路?加古川?辺りだった気がします。 写真では湿度が高く写っていますが記憶ではかなり乾いていました。

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